2011/04/24

短い書評『僕の叔父さん 網野善彦』

権力が隅々まで行き渡ってしまった現代において、「常識」では存在できないとされる無縁(アジール)を網野善彦は可能だと言っているp.97。それはどんなところだろう。

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