くらしくすぐる
古きも新しきも両方たずねて、やってみたかったアレコレを実現。
2011/04/24
短い書評『僕の叔父さん 網野善彦』
メールで送信
BlogThis!
Twitter で共有する
Facebook で共有する
『僕の叔父さん 網野善彦』
権力が隅々まで行き渡ってしまった現代において、「常識」では存在できないとされる無縁(アジール)を網野善彦は可能だと言っているp.97。それはどんなところだろう。
0 コメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 コメント:
コメントを投稿